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世界の度肝を抜いた一民間企業の革命的プランで、日本の宇宙開発は一躍世界のトップに❗

テクノロジー

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これまで宇宙開発先進国・米ロに、大きく水を開けられていた日本

純国産技術のH2Aロケットの打ち上げの信頼性が最近ようやく高まり、完成に近づいてきた日本のロケット開発技術や宇宙開発。

また、ハイビジョンで月面探査を行った「かぐや」や、一時コントロール不能に陥りながら、奇跡的に小惑星の地表サンプルを持ち帰った「はやぶさ」など、日本ならではの小型かつ精密なコントロール技術は確かに世界から高く評価されている。

しかし、ロケットに関しては「純国産」にこだわるあまり、欧州やロシア、アメリカに比べ、依然として製造コストが高く、商業的にはまだ完全に成功しているとはいえない。

また、自力での有人宇宙飛行は、ロシア(旧ソ連)、アメリカからはすでに半世紀経ったいまも実現されておらず、最近では中国にも先を越されてしまった状態だ。
(中国の場合、開発当初、旧ソ連の技術供与によるものであったことは間違いないが。)

他のテクノロジー分野においては、常に世界最先端技術を誇りながら、こと宇宙開発技術に関しては他のトップクラスの国々に比べ、まだかなり水を開けられていることは、日本人のひとりとして残念でならない。

これまでの日本の宇宙開発の苦難と成果

米ロ以外のロケット主要打上げ国であるEUや中国は、米ロの技術を元に改良を重ねてきた。
しかし、日本はひたすら国産技術にこだわった。
これが、宇宙開発競争において、大きく水を開けられていた理由だった。

ロケット打ち上げの度重なる失敗を経ながら、最近ようやく高い安定性と成功率を重ね、ついに日本の独自のロケット国産技術は、完成にほぼ近づいてきた。

現在の日本の宇宙開発技術レベルを、簡単に映像で紹介してみよう。

まずは、純国産技術の粋を集め、艱難辛苦を重ねながらようやくたどり着いた、H2Aロケット。




次は、無人機ではあるが、アメリカのアポロ計画以来、初めて月面すれすれに探査飛行することに成功した「かぐや」の美しいハイビジョン映像。



そして、世界各国から最も注目され、評価されたのが、小惑星探査機「はやぶさ」の帰還だろう。

地球以外の「惑星」(小惑星ではあるが)、「イトカワ」に2度着陸し、帰還が絶望的ともいえる致命的なトラブルを起こしながら、地球外惑星の地表物質の採取に成功し(世界で4番目の快挙!)、日本中を感動のうずを巻き起こし、世界を驚かせたのは記憶に新しい。


上のように、小型ながら、精密かつ正確な技術で、さまざまな目的の人工衛星をコントロールすることは、まさに日本のお家芸ともいえる。

そして、今後もこの世界トップの技術力を駆使して宇宙開発を進めていくことは間違いないだろう。

もちろん、「ロケットに衛星(無人・有人)を乗せ、宇宙(目的地)に飛ばす」という方法は、どこの国、どの科学者にとっても、「当然」で「常識的」で「基本中の基本」的な宇宙開発マップだ。

しかし、日本のとある大手建設会社=単なる一民間企業が、その「常識」を根底から覆すような発想と技術で、だれも考えなかった全く革命的な宇宙開発のプランを現実化させようとしていることがわかったのだ。

世界を驚かせた、日本の大手建設会社「大林組」が考えついた革命的宇宙開発プラン!

その日本の「一民間企業」とは、大手建設会社のひとつ、大林組である。

アメリカの宇宙開発が他国を圧倒する驚異的進歩を遂げられたのは「NASA」があったことからもわかるように、通常であれば、世界中どこでも、宇宙技術開発には、国家レベルの壮大なプランと莫大な規模の予算が必要になる。

それを、大林組が単独でやる、ということは、革命的な技術を応用し、コストを大幅に削減できるからに他ならない。

では、その革命的な技術とはいったいどんなものなのか????


単発の「使い捨て」打上げロケットより、何度でも宇宙を往復できるエレベーターを作ってしまえ❗❗という発想

これまで、宇宙開発のために絶対に必要だったのは、ロケットの打上げ技術だった。

ところが、大林組は、なんと「宇宙エレベータ」を作ろうと考えたのだ!

それを可能にするのが、1991年に日本人の飯島澄男博士によって発見された、きわめて軽量できわめて強固な革命的素材「カーボン・ナノチューブ」だ。

地上の基地と宇宙空間にある宇宙ステーションを、重力のバランスを取りながら、このカーボン・ナノチューブで結び、それに沿って、エレベータのような、「クライマー」と呼ばれる巨大な六角柱のコンテナで、物資や人間を行き来させる、というのだ!

ロケット打ち上げ技術の開発こそが、私たち一般人、いや専門家学者や技術者でさえ、宇宙開発の大前提だと思っていた「常識」を完全完璧に覆してしまう発想ではないか!!

これがいかに画期的な発想かをは以下のことを考えれば一目瞭然だ。


プランの概観や完成イメージは以下の動画のようになる。

しかも、ケーブル上の施設から人工衛星を放出することも可能❗❗

この宇宙エレベーター計画が革命的なのは、以下の大林組製作の動画を見ればわかるように、地表基地と、その36,000km上空に静止する宇宙ステーションのあいだにケーブルさえつなげてしまえば、どこでも好きな位置に、目的に応じた様々な関連施設が簡単につくれてしまうところにある。


2025年までに地上基地を造り、2050年に宇宙エレベータがついに完成❗❗


この画期的な宇宙エレベータだが、大林組はなんと2025年までに地上基地(アースサポート)、そして2050年までに宇宙エレベータ全体を完成させる予定だ。

そのとき、宇宙開発の主導権は、ついに日本が握ることになるだろう。

もちろん、クリアすべき問題は山積している。


●軽くて超強固といえども、総長96,000kmにもおよぶケーブルの張力をどう制御するか?

●テロあるいは自然災害によってケーブルが切断されてしまうことはないのか、など保安上の問題

の他にも、クリアしていかなければならない無数の壁があるだろう。


でも、この計画が実現すれば、危険で費用がかさむロケットの開発は減っていき、コストと安全性、拡張性に秀でたこの宇宙エレベータが、やがて世界各地に建設されるだろう。


しかも、この新しいテクノロジーが確立され、進化を遂げていけば、ひょっとして、月と地球をケーブルで結ぶ、なんてトンデモないことだって実現しそうだ。


すごいぞ、日本!!

がんばれ、日本!!

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